laienhaftes musiker tagebuch

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アマチュア音楽家の 徒然なるままに

新日本フィル 多摩定期 -66-

パルテノン多摩 大ホール


ブラームス
バイオリン協奏曲 ニ長調 作品77
交響曲 第四番 ホ短調 作品98

指揮:飯守 奏次郎
ヴァイオリン:渡辺 玲子


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「何を吹いてもブラームス」と言われた私
勿論、聴くのも大好き……だった筈だ

いつの間にか、メンデルスゾーンらしい音色、シューマンらしい音色、奏でる事が出来、
今度はシューベルトの内面表現に挑戦

その所為?

では無いだろうけど、、、

ブラームスが、、、素直に入ってこない

コンチェルトは論外
シンフォニーは半分経過して、よーやくブラームスの世界に入り込めた

どーしたのかな?
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by laienhaftes | 2009-04-12 23:59 | orchestra